金曜日, 10月 7, 2022
ホーム商品サービス『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生』(缶485ml) 10月25日発売

『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生』(缶485ml) 10月25日発売

開栓するときめ細かい泡が自然に発生する世界初の商品のラインアップを強化 缶340mlと比較して開栓時に泡立つ速度が2倍以上に

 ​アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、開栓するときめ細かい泡が自然に発生し、飲食店のジョッキで飲む樽生ビールのような味わいが楽しめる世界初※1の「生ジョッキ缶」の新たなラインアップとして『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生(だいなま)』(缶485ml)を10月25日から発売します。「生ジョッキ缶」はこれまで340mlの1品種のみの展開でしたが、新たに485mlの大容量を発売することで、ビールの飲用頻度が高いお客さまや「生ジョッキ缶」を飲用したことがないお客さまなどの購入喚起や飲用喚起を図ります。

『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生』(缶485ml) 10月25日発売のサブ画像1_スーパードライ 生ジョッキ缶大生スーパードライ 生ジョッキ缶大生

 「生ジョッキ缶大生」は缶340mlと比較して開栓時に泡立つ速度が2倍以上※2となり飲み口全体が泡で覆われるまでの時間が大幅に短縮しました。「生ジョッキ缶」ならではの“お店で生ジョッキを飲むようなワクワク”に加え、より満足感を感じていただくことができます。TVCMに加え「生ジョッキ缶」の飲用体験ができるイベントを実施するなど、発売前後にプロモーション活動を積極的に展開することで「生ジョッキ缶」の認知拡大を目指します。

 「生ジョッキ缶」は家庭内での飲用をより楽しくワクワクさせる新しい価値を提供する商品として2021年から発売を開始しました。「生ジョッキ缶」を飲用したお客さまからは「ビールは苦手だったけど、これは飲みやすい」「泡が出てくるのが楽しい」といった声をいただいています。「スーパードライ」購入者は「生ジョッキ缶」の発売により大幅に増加し、2021年3月の1,477万人※3から、2022年8月には2,078万人※4となり、約601万人増加しました。引き続き「スーパードライ」の一貫したブランド価値や特別な飲用体験をお客さまに提供することで、“期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造”を目指します。

 

『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生』(缶485ml) 10月25日発売のサブ画像2_生ジョッキ缶(340ml)生ジョッキ缶(340ml)

■生ジョッキ缶のこれまで

2021年4月:缶340mlを発売。想定を上回る注文に対し商品供給が追い付かず一時休売。

2021年6月以降:毎月数量限定で販売。
2022年3月:リニューアルを実施。缶胴資材の改善により開栓時の泡立ちを向上。中味は、1987年の発売以来36年目で初となるフルリニューアルを実施し、特長である“辛口”のコンセプトはそのままに“キレのよさ”は維持しながら“飲みごたえ”を向上させた“新スーパードライ”に。
2022年7月下旬:通年販売開始

【商品概要】

商品名:アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生

『アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶大生』(缶485ml) 10月25日発売のサブ画像3_※画像は340ml缶※画像は340ml缶

品目:ビール
発売品種:缶485ml
アルコール分:5%(純アルコール量:19.4g)
発売日:10月25日
製造工場:茨城工場、神奈川工場、名古屋工場、吹田工場、博多工場
発売地区:全国
価格:オープン価格
商品情報:https://www.asahibeer.co.jp/superdry/namajokkikan/

 

※1:フルオープンかつ自然発泡する缶を用いた世界初の商品(2021年10月Mintel社製品データベースおよび当社調べ)
※2:開栓時8℃の状況における泡の生成速度を缶340mlと比較。冷やす温度により泡立ちは異なります。(当社調べ)
※3:出典:インテージSCI(20-69歳)ビール缶市場 2020年4月~2021年3月(12ヵ月間) 購入者数
※4:出典:インテージSCI(20-69歳)ビール缶市場 2021年9月~2022年8月(12ヵ月間) 購入者数

RELATED ARTICLES

返事を書く

あなたのコメントを入力してください。
ここにあなたの名前を入力してください

Most Popular

Recent Comments